ポータブル電源– category –
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レビュー
【EcoFlow】RIVER2で車のバッテリー充電。MP-220で4時間充電可能。
冬場の寒い時期になると、普段乗らない車のバッテリーが無くなるのが早く、今回も車のエンジンがかからなくなったので、充電することにしました。 今回は、EcoFlowのRIVER2で、メルテックMP-220を使い車のバッテリーを充電してみたのでまとめておきます。 ... -
レビュー
ポータブル電源のシガーソケットのカバーをつけたい。RIVER2。
EcoFlowのRIVER2ですが、シガーソケット部分に蓋がついていないです。 ホコリが入るのを防ぐために蓋を購入したのでまとめておきます。 RIVER2に「ソケットカバー」をつける ソケットカバーを購入 2個入りのソケットカバーを購入しました。 輪っか部分は使... -
レビュー
【EcoFlow】RIVER2をクリスマスツリーのイルミネーションに使用。スマホからオンオフできて便利。
EcoFlowのポータブル電源「RIVER2」をクリスマスツリーのイルミネーションに使用してみた感想をまとめておきます。 RIVER2のスペック 引用画像:Amazon.co.jp EcoFlowRIVER 2本体定価(税込)29,900円容量(Wh)256定格出力(W)300サージ(W)600X-Boost(W)450重... -
レビュー
【EcoFlow】RIVER2レビュー。小型ポータブル電源はこれがおすすめ。
EcoFlow「RIVER2」のスペックや同梱物、実際に購入して使用してみた感想などをまとめました。 RIVER2 スペック 引用画像:Amazon.co.jp EcoFlowRIVER 2本体定価(税込)29,900円容量(Wh)256定格出力(W)300サージ(W)600X-Boost(W)450重量(kg)3.5充電時間(時間... -
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出力500Wのポータブル電源って何がある?オススメは?
この記事では、定格出力500Wのポータブル電源についてまとめておきます。 定格出力500Wあると何ができる? 定格出力500Wというのはすごく中途半端な出力です。 定格出力300Wのポータブル電源で使用できた電気製品を2台使用できるようになるといったメリッ... -
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定格300Wポータブル電源4機種比較 似ているときはソーラー入力と価格差で決める
定格出力300Wクラスのポータブル電源は、スマホやタブレットの充電、扇風機、電気毛布など、消費電力が小さい家電を中心に使う人に向いたサイズです。ただ、同じ300Wでも容量(Wh)やソーラー入力、UPSの情報の出し方、独自機能の有無で、選びやすさが変わ... -
選び方
EcoFlow RIVER2シリーズ比較。旧RIVERからの違いと3モデルの選び分け
RIVER2シリーズは、現在は旧モデル寄りの位置づけです。この記事では、前シリーズRIVERから何が変わったのかと、RIVER2の3モデル(RIVER 2/RIVER 2 Max/RIVER 2 Pro)の違いを、選び分けにつながる形でまとめます。現行モデルのRIVER3シリーズは別記事に... -
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2000Wh以上の大容量ポータブル電源まとめ。拡張できるものがオススメ。
この記事では、ポータブル電源の中でも大容量(長く使用できる)ものをまとめています。 基本的に、ポータブル電源の中で高出力(消費電力の大きいものが使用可能)のものが大容量になりますが、拡張バッテリーに対応しているものは出力がそれほど高くなく... -
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JackeryとEcoFlowを比較。最近は何が同じで何が違うのか
JackeryとEcoFlowは、どちらもポータブル電源の定番メーカーです。現行モデルはリン酸鉄リチウム採用が増え、寿命や充電の基本性能だけでは差が出にくくなりました。そのため、以前のようにスペック表だけで優劣を決めるより、使い方に合う方を選ぶ方が失... -
レビュー
手回し充電ラジオライトは実際どう?Defend Futureを防災目線でレビュー
防災用品として定番になりつつある、手回し充電対応のラジオ付き懐中電灯。 今回レビューするのは、Defend FutureのダイナモLEDラジオライトです。 きっかけは、PowerArQ mini 2に付属していた「停電対策BOOK」にこの製品が掲載されていたことでした。 実...